ノル猫🐈日和♫

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【コロナ時代】幼児の体育運動にとってリスクがあるマスクとの関わり方

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6月1日から始まりした。

 

スポーツ事業ですがここ数日契約園さんの運動の授業がある中でコロナ時代での運動のやり方を改めて改善していく必要があるなぁと感じました。

 

ではどんなやり方に変えていく必要があるのでしょうか。

 

今の現状から踏まえて書いていきたいと思います。

 

 

今の幼児さんの環境面について

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バス登園または車あるいは各自の送迎からはじまり帰るまで基本的にマスク着用が義務付けされています。

 

コロナ時代ではこのマスクがカギを握っています。

 

マスクをつけたままでの園での活動または運動の授業となりますので酸欠または熱中症のリスクがあります。

 

運動の授業をやる中で必ず空気を循環させるために密閉ではなく窓を全開に開けての活動から水分補給まで色んなことに気をつけて活動していく必要があります。

 

これからは梅雨の時期にもなってくるのでより危険が増える中より快適な運動の授業ができる環境面を心掛ける必要があるなと園の先生や園長先生とも話をしました。

 

 

さいごに

 

日常化は進んでいますがまだまだ油断ができない地域もあるのが事実です。

 

気を抜かず毎日を慎重に過ごしていきたいなと感じました。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。